
千眼桜

3日間で散ってしまう千眼桜とお使いの動物である神鹿が、水彩画で描かれています。
真っ白な花びらと新芽の黄緑のコントラストが、希少な品種である千眼桜の特徴をよくとらえています。
神鹿のつぶらなひとみがかわいいです。
青もみじ


二ノ鳥居からもみじのトンネルの向こうに本殿が見えるものと、参道の向こうに神鹿がたたずむ様子が水彩画で描かれているものがございます。
睡蓮


奈良・猿沢の池を模して造られた「鯉沢池」には、5月の下旬ごろから睡蓮の花が咲き誇ります。
地主社のある中の島へかかる橋と睡蓮の景色が、
フランス印象派の画家クロード・モネの作品「睡蓮の池と日本の橋」によく似ていることから、多くの方が写真を撮られています。そんな風情のある風景が御朱印になりました。
咲き誇る睡蓮の向こうには赤い橋が架かっています。
フジバカマ



ご本殿を背景にフジバカマと蜜を吸うアサギマダラが水彩画で情緒的に描かれている見開きサイズの御朱印と、お使いの動物である神鹿(しんろく)とフジバカマの花に集まるアサギマダラが幻想的に描かれている通常サイズのご朱印です。
紅葉



三の鳥居とご本殿、鮮やかな紅葉の中にお使いの動物である神鹿が描かれている見開きサイズの御朱印と、参道の紅葉のトンネルの向こうにお使いの動物である鹿がこちらを向いてたたずんでいる風景が、色鮮やかに描かれている通常サイズのものがございます。
